多忙なため、娘との時間は貴重

多忙なため、娘との時間は貴重

仕事が一段落つきまして、ゴールデンウィークにはいりました。シングルマザーで、現在、10さいの一人娘がおります。

わけあって、うまれたときから、娘は、わたしひとりで、育ててきました。現在、小学校4年生になりました。

ふだんは、事務職の正社員として、はたらいております。ふだん、食事の準備なんかは、わたしの両親がしてくれているために、仕事で、突発てきに、残業が発生したさいにも、両親の支えには感謝しております。

父親は、定年退職しているため、家の掃除、洗濯、時々、料理もしてくれます。

ファクタリング

しかし、やすみのひに、わたし自しんに、予定があるときに、両親が不在のときには、申し訳ないですが、娘を学童に預けております。近所の子もいるため、割りと安心して、あずけております。

こんな、あわただしい毎日をおくっておりますが、ゴールデンウィークは、ひさびさ、10連休をとらせていただきました。10連休には、娘とたくさん過ごせるため、凄くたのしみでした。

初日には、娘と、映画をみにいきました。映画は、ゴールデンウィークにはいると、たくさん、おもしろい映画を上映するため、たのしみでした。

以前から楽しみにしておりました、ディズニー映画をみにいきました。

そのあとは、娘とふたりで、海岸までドライブにいきました。友人といくよりも、わたしは、娘とふたりでいくことが、すごく、新鮮でたのしいです。娘は貝殻をあつめてました。

よるは、両親たちと、久々、外食をしました。楽しかったです。

シングルマザー開始となりました。

シングルマザー開始となりました。

尿漏れ改善

シングルマザー開始となりました。

今年になり、3年間別居していましたが、正式に離婚成立となり、晴れてシングルマザーのスタートを切る事が出来ました。
離婚が成立してからというもの、実に心が晴れやかになりました。
そして、育児と仕事そして生活に堂々を生きていける自分になったことを痛感しております。
何のうしろめたさもなく、実に堂々と晴れやか毎日を送れている事に感謝して生活しています。

今は子供も2歳・5歳という幼児でありますが、事の真相は理解していないかもしれませんが、母はいつも太陽のごとく堂々としていたい!
この気持ちのままに、母としても強くなれた様に感じております。

これから先の人生、子供達を20歳迄責任をもって育てていける事に感謝の気持ちで一杯です。
離婚をしてシングルマザーになった事は、私にとってはとてもよかった結論であると思っています。

今は、まだ子供達が小さいので仕事は子供達が幼稚園にいっている間の時間で在宅ワーカーとしての勤務を選択しました。
また、自分にとってもこの働き方が適していると分かった事も実に財産であったと思っています。

そして、シングルであるが故に、人の優しさや温かさを実に深く感じる事が出来る様になったと思っています。
苦労を苦労を感じる事なく、ただただ前を向いて人生を歩んで行ける自分になった事が今はとてもうれしいです。

隙間時間での仕事で、今は頑張るのみです。
そして、これから先自分も苦労しているお母さん達の味方となる様に企業建設をしていきたく思っております。
こうして社会展望に立てた事も、離婚し多自分であるが故に深く考える事が出来る様になったと思っています。

元配偶者にも、感謝しております。
沢山の人々に支えられている事に感謝して、自分もお役に立てる様になりたく思っているところです。

パパのいない家庭の現実

離婚を決心する前は、とにかく早く夫と離れなきゃという思いでいっぱいでした。それが子供にとっても一番良い選択だと信じていたし、家族や友人も私の見方で応援してくれていたので、離婚後もきっと周りに支えられてうまくいくと思っていました。

もちろん大変なこともたくさんあるのはわかっていましたが、まだ未熟な私にはそれは漠然としたものでしかなく、現実問題として壁に打ち当たるまではわかるはずもありませんでした。目の前のことでいっぱいいっぱいだったのです。

現在離婚調停中ですが、夫の養育費は今後当てにしないほうが良いと判断しました。もらえてもわずか。子供一人を養うにはもっともっと、膨大なお金がかかるのです。

できれば習い事もさせてあげたいですし、私立に入りたいと子供が言ったのなら入れてあげたい。大学にも入ってほしいです。私の仕事はサービス業で給料は安いため、保育園代を稼ぐので精一杯の今の状況ではそんな教育資金、貯めることなんてできません。

これが一番の問題で、こればかりは家族や友人に頼ることはできないので、困っています。

それから、4歳の娘は、最近「パパ」という存在について私にいろんなことを聞いてきます。「なんでパパはおうちにいないの?」と聞かれたり「パパと遊びたい」と言われることが辛いです。

だんだんと色々なことがわかるようになってくると、父親に会いたいという感情が芽生えてくるようです。

保育園ではほとんどのお友達は家に帰るとパパとママがいて、休日は家族みんなで過ごしています。そういう話を聞くと娘も寂しいと思うのかもしれません。

以前はシングルマザーとしてちゃんとやっていくという強い決心がありましたが、最近はそれが揺らいできています。

もちろん夫と復縁するつもりはありません。ですが娘には「パパ」と呼べる存在が必要なのかなあと思うようになってきました。

現実問題として、女一人で子供を育てるのはとても難しいことです。家族や友人の支えがあったとしても、家族でも友人でも救いきれないものがあります。

それを私一人で解決していかなければならないと考えると、私自身も不安になります。もしかしたらこれから、娘のために「新しい父親」を探す必要が出てくるのかもしれません。